日本語なら、良く主語を省力します。例えば、「私は靴を履いた」ではなくて、「靴を履いた」だけと言います。文脈で主語って誰・何か分かります。
「ユダヤ人の術師は美術館の前で靴の呪術した。」という文章に主語は「術師」と述語は「呪術した」です。
英語と比べると、日本語の動詞の活用は簡単だと思います。たとえば、I make cutlets, she makes cutlets は日本語なら同じく「カツを作る」。
カッコで過去形を書きます。たとえば「彼女はカツを作る(作った)。」
息子は英語塾でたくさん熟語を習っている。例えば、get along with, make up with, beat around the bush, flog a dead horse, とか。